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パソコンを長時間して出ていた肩こりが、今では腕の痛みにまで  

現在、PC作業が多く、以前から慢性的な肩こりを感じていたけれど、今は腕がしびれるまでになってしまい、寝ていても腕が痛だるく辛いので、インターネットで検索し、良く立ち寄る新宿西口駅近くのリガーレα・カイロプラクティックに来院されました。

初回の状態

肩から腕にかけて筋肉の緊張が強く、仰向けで寝ていて自然にしていると手のひらが内側を向いてしまう状態でした。 手の平が緊張によりすぼまっていました。

施術後の変化

1回目の施術で、腕のだるさがなくなり、寝ている最中も腕のだるさなどが気にならなくなり、手のひらがすぼまっているような状態も6~7割改善されました。 2回目の施術(1週間後):寝ている時のだるさ、辛さは感じないまま快眠できており、腕の緊張は、PC作業をするとややでてくるものの、それほど気にならなくなったそうです。 3回目の施術(1週間後):PC作業で気になっていた腕の緊張も、気にならなくなっており、手のひらのすぼまりも改善したまま良い状態を保てていたそうです。手のひらが内側に向くような状態もなく、自然に開く形になっていました。 症状も改善されており、状態も安定して良いので経過観察としてメンテナンス施術へ移行しました。

施術計画

担当者からのコメント

この方は、長時間のPC作業で、手がすぼまってしまっている状態(マウスを使用する右手が特に)が強く、さらに常に腕と肘を曲げているために、曲げるための筋肉が過度に収縮する状態になってしまっていました。 長い時間同じ姿勢でいると、筋肉自体も伸び縮みしにくくなってしまい、その姿勢から開放されても同じような筋肉の緊張が続くことがあります。そのようになると、疲労もたまりやすく、回復しにくいため、できるだけ通常の状態が保てるように筋肉や関節の調節をすることが、症状を軽減するために必要になってきます。 現在では、PC作業を長時間する方が多くいるため、似たような症状を抱えている方もたくさんいると考えられます。 慢性的な症状とあきらめる前に、リガーレα カイロプラクティックにご相談ください。

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